僕は最近新マーケットの魔術師などの本をよく読むようにしています。
特にFXの勉強法としては、海外の投資関連の翻訳本がおすすめです。
なぜかというと、欧米人は日本人よりも論理的思考がハッキリしているからです。
さらに日本と違い欧米では、1冊の本を出版するのに何年も研究と検証を
繰り返し、その結果を本に反映させているので、中身が濃いのですね。
日本では数ヶ月で出版される投資関連の本が多いという印象を受けます。
あと考え方がすごく偏っている人が多かったり、表面的な事しか
扱ってないというのが日本には傾向としてあると思います。
本というのは今も昔も、貴重な勉強資料だと思います。
僕はネットで情報収集するよりも、本を読むほうが好きです。
文章の行間から、作者の思いや考え方がひしひしと伝わってくるのですね〜
大切なところにはマーカーで線を引いて、あとで何度も読み返します。
ある勉強法の本には、同じ本を時間を置いて7回読めば定着すると
書いてあったので、コツコツと実行しているところです。
ゲイリー・スミスの本も何度も読み返したい本です。
僕は今は副業でFXをしていますが、将来のことを考えると、
本業としてやる必要が出てくるかもしれませんね。
独立してやりたいという場合もありますけど、会社が倒産したりして
必要に迫られてという場合も考えられなくはありません。
性格的に心配性なところがあるので、いつも最悪の事態を考えて
計画を立てるようにしています。
今日は少し曇り空です。
さすがに朝晩は風が冷たくなってきたので、風邪を引かないように気をつけねば。
<現在のポジション>
なし
<本日のFX損益>
0
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